2019年2月の相談実績

2019年2月のご相談者様からのご相談内容の概要について、ご紹介させていただきます。

「鹿児島相続相談室」では、相続・遺言等に関する質問に関しては、ご相談者様のことを第一に考え、初回無料相談をお引き受けしています。どうぞお気軽にお電話ください。

当事務所が選ばれる理由

鹿児島市内に2支店運営(吉野オフィス・天文館オフィス)
相続の専門家が生前対策から相続手続きまでサポート
安心で分かりやすい料金体系

実際の相談事例

・母と長女・次女。子どもは未婚。子なし。賃収物件と自宅あり。賃収物件売却を検討。基本みんなお金がない。
相続人子供4人。県内には長男である相談者のみ。長男への名義変更。
・自宅が父名義。
・3姉妹の長女対他の2人で父の遺産でごたごた。公正証書遺言あったので、不動産の名義は長女にしたはある。長女は子供なし、将来姉妹に財産を残したくないから、飛ばして、姉妹の子供らへ(甥っ子)残したい。
・叔母の遺産整理。預貯金のみ。
・父末期ガン、がん治療も不可。しかし、遺言は絶対書きたがらない。亡くなったあとのことを考えたい。相続人は、妻と長女・長男・次女。
・相続人は、妻、長女、長男、次男。長女長男へはいろいろ手かけて面倒みたので、今の財産は、全部次男(同居)へ残したい。
相続人は、妻、長女、長男。自宅(西田)は長女へ、姶良は長男へ、残りの預金等は差額調整を検討
・賃収マンション1部屋の3女への贈与。
・孫へ毎年控除枠内で贈与し、分散している。他に遺言について。
・相続分のことや遺言について。
・祖父の代襲相続人からの相談。祖父死後かってに親族が100万円程おろしている。
大阪にいる叔父が遺言を作成している、内容は、実子には疎遠なので何もなし。相談者たる姪っ子に全部残すとのこと。叔父は今後鹿児島へ引き取る予定。今後の財産管理が心配。遺留分のことは承知済み。
・亡父名義の不動産(鹿児島市内所在)の相続登記の相談
・具体的内容も今は語れず、別の相続人と話し合ってこちらに相談来所となったら話しますとのことで、相談内容は、遺産分割協議書の作成をお願いする場合はいくらぐらいかかるかとのこと。
・母が他界。父は老人ホームに入所(予定?)兄弟は自分含め3名。母の預金の相続の件で相談したい。
・以前抹消登記について。
・弟が昨年末死亡。相続人は自分と代襲相続人4名。
・不動産は処分済だが預貯金が5、6000万円あり。わからないことがいろいろあるので相談したいとのこと。
・売却相談中だが、対象物件が亡父名義のため相続登記必要。
・物件は吉野。相続人は母、ご本人、妹の3人。
・妻民子のおば名義の山林(川上町じげんばら750坪ほど)を。叔母がいきているあいだに、民子名義に変更したいとのこと。叔母は夫死亡、子なし。
・亡父名義の不動産の相続登記について。
・今,成年後見人になっている。土地を売却しようと思っているが,裁判所から上申書でいいと言われた。買いたいという人はいるが,個人間売買なので,名義変更もお願いできればとの事。
・鹿児島市の建築課から、最近、亡くなった叔父の家が空き家で朽ち果てており近隣に迷惑をかけているので対処してほしい旨の書面が来た。詳細を市に確認したところ、第一順位の相続人たちは妻子ともに相続放棄しており、自分が相続人に該当するから、書面を出したとのことであった。関わり合いになりたくないので、相続放棄をしたいがどうすればよいかとの相談。
・姉が昨年8月に亡くなり、両親も亡くなっており、相続人は妹(相談者)のみ。裁判所からも通知が来ており相続放棄の要否も含めて昨年弁護士に相談に行ったが、亡親名義の不動産もあることから、放棄したほうがいいのかどうかというような話をされたが、結局弁護士が信頼のおける回答をしてくれなかったためその後うやむやになってしまった。
・被相続人が茶園様,相談者はそのおば様。相続財産は預貯金のみ400万円ほどだが,相続人がいないとのこと。どのように処理をすればよいか相談したいとのこと。

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当事務所の司法書士が親切丁寧にご相談に対応させていただきますので、まずは無料相談をご利用ください。

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