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相続人調査 | 鹿児島相続相談室

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  • 相続人が多数、時効取得で解決のケース

    2020年6月19日
    状況 鹿児島市で亡くなられたAさんの孫であるCさんからの相談でした。 Aさんの現在の相続人は、Cさんらを含む20名でした。Cさんの親B世代らも全員亡くなっており、数次相続や代襲相続が多数発生しておりました。 現在Aさん名義の不動産の固定資産税を払っているのがCさんでした。 当事務所からのご提案&お手伝い まず、戸籍調査で現在の相続人を洗い出すこと、 […]

    状況 鹿児島市で亡くなられたAさんの孫であるCさんからの相談でした。 Aさんの現在の相続人は、C

  • 法定相続人の1人がアメリカ在住の遺産整理のケース

    2020年1月29日
    状況 鹿児島市で亡くなられた98歳の方(Aさん)の、法定相続人である長女(Bさん)からの相談でした。 Aさんの法定相続人は、長女Bさん以外に、先に亡くなっていた長男の子(代襲相続人Cさん)と同じく次男の子(代襲相続人Dさん)でした。 生前Aさんの面倒を看ていたのは、Bさんであり、成年後見人として、Aさんの財産管理もしていました。 遺産は、鹿児島市内 […]

    状況 鹿児島市で亡くなられた98歳の方(Aさん)の、法定相続人である長女(Bさん)からの相談でし

  • 兄弟相続や代襲相続が発生し、相続人も高齢で、財産も遠方の遺産整理のケース

    2020年1月10日
    状況 青森で亡くなられた85歳の方(Aさん)の、鹿児島市在住の82歳の弟(Bさん)からの相談でした。 Aさんは、配偶者や子供もなく、独り身で転勤族であったため、転勤の度に各地で通帳を作成し、日本各地に通帳口座がある状況であり、生前にお仕事を退職された後も、とくに口座を解約したり、まとめることもなく、そのままの状態で亡くなってしまいました。 Bさんは […]

    状況 青森で亡くなられた85歳の方(Aさん)の、鹿児島市在住の82歳の弟(Bさん)からの相談でし

  • 10年前作成の遺産分割協議書で相続登記のケース

    2019年12月25日
    状況 鹿児島市で15年前に亡くなられた方(Aさん)の、法定相続人の1人である長女(Bさん)からの相談でした。 Aさんの法定相続人は、15年前の当時、長女Bさん以外に、長男のCさんと次男Dさんでした。 Aさん亡くなった後の5年後(10年前)3人でBさんが不動産を取得する内容で、遺産分割協議書を作成し、印鑑証明書も3人分集めていたものの、理由はわかりま […]

    状況 鹿児島市で15年前に亡くなられた方(Aさん)の、法定相続人の1人である長女(Bさん)からの

  • 兄弟相続や代襲相続が発生し、相続人も高齢で、さらに1名行方不明者がいるケース

    2019年12月9日
    状況 鹿児島市で亡くなられた95歳の方(Aさん)の、姪で成年後見人であった方(Bさん)の相談でした。 Aさんが亡くなられたために、Bさんが金融機関に赴き、相続による解約手続きとご自身の後見人の報酬(裁判所の審判で決定された額)をそこから受領しようと、手続きをしたところ、口座が凍結してしまいました。解約するには、相続人全員の署名押印が必要です。 Aさ […]

    状況 鹿児島市で亡くなられた95歳の方(Aさん)の、姪で成年後見人であった方(Bさん)の相談でし

  • 遠方の兄弟が病気で倒れ意思確認が取れない状況になってしまったケース

    2018年9月19日
    状況 相談者Aの実弟であるBが病気で倒れ入院しました。症状が重く意思確認が取れなくなってしまい、AとBとは遠方に住んでおり、連絡もしばらく取っていない状況でした。 Bの財産が解らない状態であり、入院に係る費用や手続きなどが出来ない状態でご相談に来られました。 司法書士の提案&お手伝い 必要になる手続きと成年後見申立制度の説明を行い、作成をお手伝いし […]

    状況 相談者Aの実弟であるBが病気で倒れ入院しました。症状が重く意思確認が取れなくなってしまい、

  • 名義変更の際に権利書が見当たらないケース

    2018年9月19日
    状況 相談者Aは故Bの相続人であり、B名義の不動産がありました。 しかし、権利書がいくら探しても見当たらず名義変更できないのではないかと思い、当事務所に相談に来られました。 司法書士の提案&お手伝い 相続による名義変更には原則、権利書がなくとも手続きができる旨を伝えました。 例外として、住所の変遷を公的書類で確認できない際には補填的な資料として権利 […]

    状況 相談者Aは故Bの相続人であり、B名義の不動産がありました。 しかし、権利書がいくら探しても

  • 預貯金・不動産の相続に関して兄弟姉妹が不仲のケース

    2018年9月19日
    状況 相談者Aの父Bが二年前に他界したが、遺産に関しては手付かずの状態でした。 ところが相談者Aの兄Cの実子Dが父B名義の土地の上に家を建てたいとのことで、遺産分割協議書をもってきました。 Aは父Bを献身的に介護していたが、Cはあまり父との仲が良くなく、介護に協力的でないことからAとの仲も不仲であったようです。 司法書士の提案&お手伝い いわゆる争 […]

    状況 相談者Aの父Bが二年前に他界したが、遺産に関しては手付かずの状態でした。 ところが相談者A

  • 不明な共有者がいる状態で放置している空き家を処分するケース

    2018年9月19日
    状況 AさんとBさん2分の1ずつの名義の土地と建物でしたが、AとBに血のつながりはなく、相続の発生によって2人の共有状態となりました。 Aは売却をしたいと考えていましたが、Bとの連絡が取れないという状況でした。 ここで、固定資産税は毎年Aが支払っていました。 司法書士の提案&お手伝い 共有状態にある不動産の売却手続きには共有者となっている全員の協力 […]

    状況 AさんとBさん2分の1ずつの名義の土地と建物でしたが、AとBに血のつながりはなく、相続の発

  • 1人暮らしだった母が亡くなり、遠方に住んでいる長男に代わり相続手続き一式を代行したケース

    2018年2月26日
      状況 鹿児島で一人暮らしをしていた母親が亡くなり、相続人は東京在住の長男と千葉在住の長女。 母の遺産は銀行預金と鹿児島の実家。長女は長男にすべて任せると言っているが、長男も東京と鹿児島を何度も行き来できる状況ではありませんでした。 預金解約には各金融機関の窓口に出向かなければならず、また、空き家となった実家の処分にも困り果てていらっし […]

      状況 鹿児島で一人暮らしをしていた母親が亡くなり、相続人は東京在住の長男と千葉在住

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